英語・ペースメーカーのすすめ質問コーナー合格者の声塾長講義録について講師募集
 
 
(1) 「パンフレット」の中に明記してあります通り、高3全クラスにおいて、当塾主幹(青沼)の授業を、(「ライブ感覚」そのままに)正確に再現した 「 塾長講義録」 」を、以下の形で全生徒に(「授業用テキスト」といっしょに)配布します。


 

@高3生1学期 塾長講義録/文法体系編
塾長講義録/文法演習編
A高3生夏期 塾長講義録/長文解析編

B「上記@A」を通じて、「本物の英語力」を体系的に完成した上で、2学期からは、実際の「入試問題」を用いた、「実戦的訓練」に入ります。
(2) その結果、当塾の「授業システム(高3)」には、次のような「メリット」が誕生します。
 
@ まず、「一流のプロ」の授業を受けて、(「視聴覚情報」を通じて)「新しい分野」の知識を習得した上で、「塾長講義録」(文字情報)を通じて、その同じ内容を、さらに詳しく、さらに深くマスターできる。
A 万一、「授業内容」を忘れてしまったり、あるいは、病気で授業に出席できなかった場合でも、「塾長講義録」により、「正確な授業内容」を、「いつでも好きな時」に、「何度でも」(自分が「納得」するまで)繰返し復習することが可能になり、この事により、「授業に遅れる心配」がなくなり、「確実な学習効果」が保障される
B

さらに、(その内容が互いに正確に連動した)「視聴覚情報(授業)」と「文字情報(講義録)」が相乗効果を引き起こすため、「授業内容」が、さらにより一層理解できるようになるだけでなく、永続する「本物の学力」が身に付く。

C また、各講師が、「自分勝手な方針」で、バラバラの授業をおこなっている従来の「大手予備校」と異なり、当塾の「授業」は、全講師が、「共通の年間カリキュラム」と「共通の理論体系」に基づいて授業を展開していくため、「講師の当たりハズレ」によって、「授業の質」が、大きく左右されることがなくなり、年間を通し、どのクラスにおいても、(そのクラスのレベルに正確に合った)文字通り「トップクォリティーの授業」を保障することができる。
(3) さらに、この「塾長講義録」それ自体が、当塾卒業生の多くが、「まるで数学の授業を受けているようだ!」と評した、当塾主幹の「実際の授業」を、そっくりそのまま正確に再現したものであり、従って、実質的な意味で、
 

高3全クラスは「当塾主幹」が担当しているのと同じ


 

になるのです!
君は、ただ、この当塾のシステムについてくるだけで、「高3生1学期」が終了する頃には(早い生徒の場合は、1学期開始直後から)自分が「今まで経験したことのない全く新しい英語の世界」にいることに気付くことでしょう。特に、今まで、「英語の問題というのは、何となく勘やフィーリングで解くものだ」と思い込んできた人にとっては、この「講義録」 の学習自体が、「革命的体験」になると思います。なぜなら、この「講義録」は、「なぜそうなるのか」ということを極限にまで追求した、(「青沼英語塾でしか絶対に手に入らない)文字通り「究極の教材」だからです!


 

さらに、この「授業システム」と、(既に「定評」のある)当塾の「最高のカリキュラム」が結合する時、君は、当塾の「授業システム」にただついてくるだけで、「高3生2学期」の終わり頃には、文字通り「無敵の英語力確実に手に入れることになるでしょう!



 

高2生においては、この高3生の「最高のカリキュラム」に、無理なく自然とついていけるよう、1年間を通じ、英語の「基礎力」を、じっくりと体系的に養成します。

(4) では、最後に「塾長講義録」の内容を、実際に皆様に知って頂くため、上記(1)の「塾長講義録」の内、文法演習編の中から、そのごく1部を抜粋して、ここに掲載しておきますので、じっくりと御覧下さい。ただし、以下の点に注意して下さい。
 
@

本来は、高3の正規の授業を受けて、「文法理論」をマスターした上で、学習するべき内容ですので、今現時点では、読んでも「うわ!むづかしい!」と感じる所があるかもしれません。しかし、少しも心配はいりません高3の正規の授業を受けた後で、もう1度同じ内容を学習すれば、すべてが「面白いようにわかる」からです。

A 本文中に、「〜を参照!」とあるのは、「文法理論」を扱った「授業用テキスト」と、(これと連動した)「塾長講義録/文法体系編」のことであり、本来は、これらをマスターした後で、「文法演習編」の学習に入ることになっていますが、今は、無視してかまいません。
B

上記@Aの理由で、現段階では、「完全にわかった!」と言える所まで行く必要はありません。今はただ、この「講義録」が、(生徒が完全に「納得」できるように)「なぜそうなるのか」という点に関し、その「論理的解析」を極限にまで追求した ものであることさえ、おわかり頂ければ、それで結構です。

C

なお、ここではごく1部を抜粋してありますが、「文法演習編」の全篇の中では、「入試頻出の全パターン」を網羅した上で、そのすべての問題に対し、同様の徹底した「論理的解析」が展開されています。 

D それでは、当塾「高3カリキュラム」の「柱」となる「塾長講義録」のごく1部を、ここで実際に御覧下さい。